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「倍返し」というセリフが流行っている。

ドラマ「半沢直樹」での主人公、半沢直樹の決めゼリフだ。

半沢直樹を陥れようとする上司たちは、
どれも自分さえよければいいという「お子様上司」ばかり。

部下の手柄を奪い、自分の失態の責任は部下になすりつける。
実力のある部下を怖れ、成果を上げる部下の足を引っ張り、
おべっかを使ってもち上げてくれる部下、能力が高すぎず自分を脅かすことのない部下を身近に置いてかわいがる。
ドラマ「半沢直樹」をみている人たちの中には、
そんな「お子様上司」に憤りを感じるビジネス・パーソンは少なくないはずだ。
しかし、現実の世界では、半沢直樹のような「倍返し」など不可能に近い。

では、どうしたらよいのか。

これからの上司-部下関係の再構築に向けて、
「お子様上司の時代」がさまざまなヒントを示してくれる。

お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)
(2013/09/10)
榎本 博明

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