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組織を活性化するために最も大切なのは、従業員ひとりひとりの「人間力」をつけることです。

MP人間科学研究所では、「人間力」とは「自己コントロール力」であると考えています。
自己コントロール力を育てることによって、コミュニケーション能力・モチベーション・ストレス管理能力が向上し、仕事力や生きる力(自己実現能力)が向上します。

従業員に対して「自発性がない」「気配りができない」「嫌なことがあるとすぐに辞めたいという」といった経営者様のお嘆きの声をよく耳にします。今いる人材を何とか教育しようと研修を導入しても、その場で終わってしまうことも多いようです。

そもそも、人は何によって動くのでしょうか?

あなたなら、人から命令されてすぐにやる気が湧き起こりますか?その場でやったとしても、「やらされた」という思いがのこるのではないでしょうか。
人は自分が納得し自分から「やりたい」という欲求を持たなければ動けないものなのです。
これは心理学で「内発的動機付け」といいます。
逆に言えば、従業員に「ここで働きたい」「自分のためにも仕事に打ち込みたい」という気持ちになってもらえば、企業にとってこんな心強いことはありません。

こうしたひとりひとりの「人間力」が企業を動かすのです。

「まずは人ありき」

MP人間科学研究所は自己心理学に基づいた視点から、「人間力」をつくるお手伝いをさせていただきます。
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