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榎本博明 著 『記憶力を高める科学』 SBサイエンス・アイ新書 発売になりました(2016.8.25)

私たちは毎日の出来事を記憶していきます。

一方、忘れたり勘違いするということも、頻繁に起こります。

記憶していないと思っていたことを、何年も経ってからふいに思いだしたりすることもあります。

これはいったいなぜなのか。

記憶のしくみや疑問を心理学で解き明かし、

仕事や勉強で使える記憶力の強化法をお教えします。

ソフトバンク 記憶力
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榎本博明著 『「嫌われたくない」をどうするか - 生きづらさをやわらげるコツ』三五館
が発売になりました(2016.7.9)

「嫌われる勇気」という本が注目されています。

なぜ「嫌われる勇気」ということばがそんなにも気になってしまうのでしょうか。

その理由を心理学をもとに解説し、
「嫌われる勇気」を持ちさえすれば、本当に良いのか、
本当はどうすべきなのか、
あなたが答えをみつけるためのヒントが散りばめられています。

三五館 嫌われたくない
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榎本博明著 『「みっともない」と日本人』日系プレミアシリーズ が発売になりました。
2016.7.8

日本人が人の目を気にすることが、とかく批判されやすいご時勢ですが、
人の目を全く気にせず、自己主張ばかりしていたら、争いごとだらけの社会になってしまいます。

「あんなに自分勝手な態度をするなんて、なんてみっともない人だろう」
「言い訳ばかりして、ほんとうにみっともない」
「そんなみっともないことは、恥ずかしくて絶対にできない」

こうした「みっともない」という感受性は、日本人特有のもの。

その「みっともない」という感受性が、
自分勝手な言動を慎み、相手のことを思いやる精神に結びついて、
平和な国日本を形作っているのです。

グローバル化が急速に進み、英語教育の推進や、ディベートの強化が進められているなか、
「みっともない」という感受性が薄れつつある流れに警鐘を鳴らした一冊。

ビジネスパーソンはもちろん、子どもを育てる立場の保護者も必読の書。

みっともないと日本人







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