上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
l スポンサー広告 l top
〝上司の手を煩わせないよう、できることは自分でやってから上司に点検してもらう

〝指示待ちではなく、自分で察して仕事を進める

これが誰もが考える理想的な「デキるビジネスパーソン」の思考スタイルです。

実際にこんな人はカイシャにとって、とても貴重な存在

なのに・・・
命令されるまで動かなかったり、言われたこともちゃんとできない人が、
なぜか上司に気に入られるということは多いもの。

なんで、あいつが・・・オレはこんなに頑張ってるのに・・・

そこには、こんな理由があるのです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
「なぜ上司の仕事を中断させる同僚の方が気に入られるのか」

DIAMOND online
記事はこちらから↓↓
diamond online
スポンサーサイト
l ❖メディア出演・掲載 l top
PRESIDENT "2月号
 榎本博明『ほめると子どもはダメになる』が紹介されました。

president201602.jpg


職場で部下をつきやすい、頑張れないと思っている人には、役立つと思います。
家庭でも役立ちます。
大人がしっかりしなくちゃ、傷つきやすい子どもが増えてしまうという、耳の痛い本ですが、
データをたくさん盛り込んで説明していますので、
新たな見識に触れることができます。

ぜひお読みください。

『ほめると子どもはダメになる』

ほめると書影
l ❖メディア出演・掲載 l top
JJ  2016.2月号』に
榎本博明著『やりたい仕事病』に関する記事が掲載されました


『 J J 』 というと、素敵なファッションを紹介する雑誌ですが、

ファッションだけでなく、素敵な女性の生き方を提案するコーナーもあります。

今回は、
今の仕事でいいのかな・・・・そう思うあなたも患者かも!?
  「やりたい仕事病」に罹っていませんか?


というコーナーです。

・行きたい部署に行けない
・転職を繰り返している
・そもそもやりたいことが見つからない

そんな悩みを抱えていませんか?

本文では、仕事のお悩みを抱える女性の座談会の様子が書かれ、
座談会で出た3つの「やりたい仕事病」
・転職繰り返し病
・今の仕事では成長できない病
・転職のタイミングが分からない病

への正しい処方箋として、
心理学博士の榎本博明がコメントしています。

さらに、「やりたい仕事」に出会うために今できる3つのこと」
も示しています。

編集の方も、
『「やりたい仕事」病』を読んで、
「なるほど、目から鱗です。」
と深く感心していらっしゃいました


気になる方は、読んでみてください。

jj_20151222.jpg


榎本博明著 『「やりたい仕事」病』日経プレミアシリーズ は、こちらからどうぞ。


amazon

日経ストア

やりたい仕事病D3-00026182C0-l
l ❖メディア出演・掲載 l top
週刊東洋経済に、
『ほめて育てると子どもはダメになる』榎本博明
が紹介されました。

週刊東洋経済2016/1/16号はこちらです。

東洋経済2016116 01081102_568f189c29c6a

l ❖メディア出演・掲載 l top
「波」2016年1月号に、榎本博明の記事が掲載されました
          ・・・・・・・『ほめると子どもはダメになる』新潮新書 

波201602 20151228


波1月号はこちらから

人の命を預かっている看護師さん
部下を育てるときには「ほめて育てるように」と上から言われているとのこと。
ミスや間違いは厳しく注意しなくては、一人前の医療従事者にはなれない。
患者さんの命にかかわることなのに。
いったいどうしたらいいのだろうかと悩んでいるということでした。

このような「傷つけないように、ほめてだけ育てる」思想に行き過ぎた日本の社会に
心理学者 榎本博明は 『ほめると子どもはダメになる』 新潮新書 で警鐘を鳴らしています。
子育て、教育、人材育成に関わる方々にぜひお読みいただきたいと思います。
(by あおぞら)

l ❖メディア出演・掲載 l top
デイリー新潮に、
『ほめると子どもはダメになる』榎本博明 が紹介されました。

デイリー新潮の記事はこちらです

「ほめて育てる」という風潮が、子育てに限らず、高校、大学でも、企業でも行き過ぎている傾向があります。

「悪いことをしても叱っちゃいけないの?」と悩む親ごさんや
「若手社員に注意するときも、こんなに気を遣わなくてはいかないのか」と困惑している上司世代の相談を
あまりによく受けるようになりました。

多くの人が気づいているように、
人間は、叱られずにほめられるだけでは、健全に発達できません。

ほめられたことしかなく、叱られたことのない人間は、
ほめられないと不満を抱き、
叱られると傷ついてしまいます。

そして何が正しいことなのか、何が悪いことなのかの判断がはっきりせず、
自信をもって人生を歩んでいく姿勢に欠けてしまいます。

子どもを愛するがゆえに、悪いことを悪いと叱ることは、とても自然なことだし、
子どもの将来の幸せにもつながっていくのです。

こどもを傷つけないようにすればするほど、
傷つきやすい人間を作っていることになるのです。

心も体も健康な子どもたちが、力強く元気に自分の人生を歩んでいくことは、
だれもが願うことでしょう。

それを実現させるのは、大人の責任でもあると思います。

(by あおぞら)



l ❖メディア出演・掲載 l top
実践的ビジネストレーニング誌『Think!』AUTUMN2015 に、
『薄っぺらいのに自信満々な人』が紹介されました。

think 9784492830642_200


Think!はこちらからどうぞ。
l ❖メディア出演・掲載 l top
『週刊新潮 新年特大号』 に 

「今月の新刊書」のコーナーで、
榎本博明著『ほめるとこどもはダメになる』新潮新書紹介の記事が掲載されました。

タイトルは、
「ほめて育てる」は間違いだった!榎本博明
です。

週刊新潮 新年特大号20151224

『ほめると子どもはダメになる』はこちら

homeruto.jpg

新潮社

amazon
l ❖メディア出演・掲載 l top
『PRESIDENT』 2015.11.16号に、榎本博明のコメントが掲載されました
       ・・・・・『薄っぺらいのに自信満々な人』日経プレミアシリーズ

「困った相手、トンデモ部下6タイプ制御法」のコーナーで、
精神科医の水島氏とClearwoods代表取締役の森氏とともに、
コメントしています。

PRESIDENT2015.11.16号はこちらから

presidennt20151116 011532
l ❖メディア出演・掲載 l top
週刊朝日(10/4号)「注目の本棚」で、
「お子様上司の時代」が紹介されました


***********************************

日経プレミアシリーズ
『お子様上司の時代』榎本博明著

自分のメンツや保身だけが大事、
言うことがコロコロ変わる、
部下で優秀な奴は目の敵にする・・・

本来、十分過ぎるほど大人であるべき管理職世代に
「お子様」が増えてきている。

ドラマ『半沢直樹』への共感の背景にも、
こんな昨今の職場事情があるのではないだろうか。


本書では、『「上から目線」の構造』などのヒット作をもつ心理学者が、
未成熟な管理職世代の心理構造を解剖しながら、
職場の上司ー部下コミュニケーションの困難を分析し、
その解決法を説いていく。

「人情課長を支持する」
「社員旅行をいとわない」
といった意外にドライではない一面をもつ、現代の20代の心性にも肉薄。

上司世代、部下世代ともに、職場の人間関係を考えるうえで必読の一冊だ。

                「週刊朝日10/4増大号 注目の本棚」より

*************************************

お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)
(2013/09/10)
榎本 博明

商品詳細を見る


週刊朝日 2013年 10/4号 [雑誌]週刊朝日 2013年 10/4号 [雑誌]
(2013/09/23)
不明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
榎本博明著
『病的に自分が好きな人』幻冬舎新書
が発売になりました。

自己愛過剰社会に渦巻いている現代人の心理を徹底分析!

自己愛過剰でコミュニケーション・トラブルを起こす人とどう接するか
自分の中にある自己愛を活かして幸せになる方法
などに触れています。

これを読んで、自己愛過剰人間の心理を知って人間関係のストレスを減らし、
自分自身も見つめ直しましょう。

病的に自分が好きな人 (幻冬舎新書)病的に自分が好きな人 (幻冬舎新書)
(2012/09/28)
榎本 博明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
2012.6.16放送の
TBSラジオの「夢★夢Engine」 という番組に出演しました。

松尾貴史さんと、岡本仁美さんの司会で、
近頃よく聞かれる「上から目線」について、
心理学的観点からお話ししました。

心理学というと、難しくて理解できないと思う人と、面白そうと思う人にわかれますが、
榎本博士の話は、とてもわかりやすく、実生活に活かせます。

「夢★夢Engine」
l ❖メディア出演・掲載 l top
日本経済新聞朝刊(2012.2.19)読書欄に、
”「上から目線}の背景―厳しい社会と繊細な心”と題して
『「上から目線」の構造』が紹介されました。

いつしか、電車の中でも、飲食店でも、勤務先でも、学校でも
様々な場所・シーンで耳にするようになった「上から目線」という言葉。

厳しい社会が繊細な日本人を生み出してしまったことを象徴しているようです。
そんな日本人の心理を、心理学博士が鋭く分析した本書は、
今、ビジネス人、教育関係者をはじめ、人間関係を大切とする方々に注目されています。

「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)
(2011/10/12)
榎本 博明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
ラジオNIKKEI 「アサカツ!!」(2012.2.9)で、
榎本博明先生が"自分の軸の作り方"について話しました。

モヤモヤしたビジネスライフや私生活を、自分のストーリーをつくることによって充実させるコツ
などについて話しました。

以下↓でオンデマンドでも聞けます。

★アサカツ内容はこちらでどうぞ

★こちらから入って、2/9をクリックすると、オンデマンドで放送が聴けます。

「日経WOMAN」2012年3月号にも、
自分の軸をつくって、もっと自分を好きになる
”書き込むだけで自信がつく!自分の「いいところ」発見ワークシート”
が紹介されています。
ぜひ、ご覧ください。↓

参考図書:
日経 WOMAN (ウーマン) 2012年 03月号 [雑誌]日経 WOMAN (ウーマン) 2012年 03月号 [雑誌]
(2012/02/07)
日経WOMAN

商品詳細を見る

「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)
(2011/10/12)
榎本 博明

商品詳細を見る

やる気がいつの間にかわいてくるたった1つの方法やる気がいつの間にかわいてくるたった1つの方法
(2012/01/21)
榎本 博明

商品詳細を見る

l ❖メディア出演・掲載 l top
『BIG tomorrow 3月号』で、
『「上から目線」の構造』が紹介されました。

BIG tomorrow2012.3

 「上から目線」で人生を損している 残念な人の行動習慣 
『「上から目線」で人生、損をする人
       「下から目線」で得する人、
             あなたはどっち?』


仕事の成果は「能力」よりも「目線」が大きな影響を与えるといっても過言ではないかもしれません・・・

BIG tomorrow3月号はこちらからどうぞ
l ❖メディア出演・掲載 l top
読売新聞 くらし教育欄(2012.21.27)に
榎本先生の記憶についての取材が掲載されました。


『びっくりするほどよくわかる 記憶のふしぎ』Softbank Creative サイエンス・アイ新書
『記憶はウソをつく』祥伝社新書
『記憶の整理術』PHP新書
『つらい記憶がなくなる日』主婦の友新書
など、記憶に関する話で取材が進むなか、

榎本先生が提唱している「自己心理学」で説いている「自己を物語る力」に記憶のひみつがあり、
”物語を作り浸ることに記憶法のヒントがあった”と
まとめられています。

学生や社会人の勉強にはもちろん、豊かな人生をおくるために、
記憶を学ぶことは、とても重要だと思います。

l ❖メディア出演・掲載 l top
日本実業出版社より
榎本博明著『いつの間にかやる気がわいてくるたった1つの方法』
が刊行になりました。
「やる気」日実写真

榎本が提唱した「自己心理学」をビジネス・ライフ、プライベートに応用した本!
どんなことも、楽しんでできるようになる方法は、自分のストーリー(軸)を作ることだった。
外的要因をいくら変えようとしても、自分の人生は満足できるようには変わりません。
自分の内面を変えると人生は驚くほど変わる。
しかも、それは難しい方法ではなく、たったひとつの方法を実行するだけなのです。

“榎本式軸づくり”を始めて、今日からあなたの人生を好転させましょう。

やる気がいつの間にかわいてくるたった1つの方法やる気がいつの間にかわいてくるたった1つの方法
(2012/01/21)
榎本 博明

商品詳細を見る


l ❖メディア出演・掲載 l top
 「PHP Business THE 21」2012.1月号に、
榎本博明先生の 『「上から目線」』の構造が掲載されました。

「損をしない話し方」の特集である今月号に、
”自分がきづかない「上から目線」に用心しよう”と題して紹介しています。

現代日本の社会不安が生んでしまった「上から目線」を意識せずに、
コミュニケーションをとることは、大変危険なのだと思います。

THE 21 (ざ・にじゅういち) 2012年 01月号 [雑誌]THE 21 (ざ・にじゅういち) 2012年 01月号 [雑誌]
(2011/12/10)
不明

商品詳細を見る


l ❖メディア出演・掲載 l top
週刊教育資料2011年12月12日号 「著者に聞く」のページで
榎本博明先生の『「上から目線」の構造』が紹介されました。

教育現場における目線の重要性も改めて考える問題だと思います。
l ❖メディア出演・掲載 l top
「月刊ガバナンス」12月号 「著者に訊く!」のページに
『「上から目線」の構造』が紹介されました。



行政、自治体向けの雑誌です。
単なるハウツーではなく、心理メカニズムを理解することが、
相手や自分自身の理解と気づきを促し、
コミュニケーションに役立てていただけると思います。

行政・自治体でも講演いたします。(実績多数あります。)
お気軽に下記までお問い合わせください。

mphuman@ae.auone-net.jp

★月刊ガバナンス12月号はこちらからどうぞ
l ❖メディア出演・掲載 l top
 榎本博明著『「上から目線」の構造』日本経済新聞出版社
続々ランクイン! 


紀伊國屋書店新宿本店(新書10/17-23) 第1位!
八重洲ブックセンター本店(ノンフィクション10/30-11/5) 第1位!
文教堂書店浜松町店(新書10/24-30) 第2位!
紀伊國屋書店梅田本店(新書10/24-30) 第3位!
丸善丸の内本店(新書10/27-11/2) 第4位!
丸善日本橋店(新書10/27-11/2) 第4位! 
l ❖メディア出演・掲載 l top
『週刊 東洋経済』11月19日号 に、
当研究所代表 榎本博明著 『「上から目線」の構造』 が紹介されました。

週刊東洋経済11月19日号はこちらから☆

週刊東洋経済2011.11.19.



l ❖メディア出演・掲載 l top
 榎本博明著 榎本博明著『「上から目線」の構造』 6.5万部突破 しました。
日経広告2011.11.10
日本経済新聞2011.11.10
l ❖メディア出演・掲載 l top
2011.7.14 TBSラジオ 『生島ヒロシの おはよう一直線!』 に出演しました。

前回(2011.5.19)の内容が、あまりに面白いということで、再び出演依頼が来ました。
今度は『つらい記憶がなくなる日』(主婦の友社)についてです。

うるおい生活講座ということもあって、
みなさんの日々の生活が、潤って充実したものになるといいなと思います。

朝早く聞いてくださったみなさま、ありがとうございます。

当日の放送内容はこちらから
l ❖メディア出演・掲載 l top
児童心理2011.6

『児童心理2011.6月号』(金子書房)に掲載されました。

子どもの自己認識の発達 ―自分の長所・短所をどう知っていくのか
                     心理学者 榎本 博明


・自己認識の発達と自己像の不安定さ
・重要な意味をもつ親や教師の視線
・強みに目を向けることの大切さ
・前向きの自己理解を促す働きかけ



児童心理 2011年 06月号 [雑誌]児童心理 2011年 06月号 [雑誌]
(2011/05/12)
榎本博明

商品詳細を見る


金子書房HPへ
l ❖メディア出演・掲載 l top
つらい記憶画像

榎本博明著『つらい記憶がなくなる日』(主婦の友新書)が、刊行されました(2011.7.10)。

未来は変えられるが、過去は変えられない・・・・・
そう思っている人に大きな声で伝えたい。
「過去は変えられる!」と。
私たちは、自叙伝を綴りながら日々の生活を送っている。
その日々は、自叙伝記憶として保たれている。
自分の過去を「イヤな記憶」としてフタをするのか、
「ポジティブな記憶」に書き換え、豊かな人生を送るのか。
その鍵を握っているのが、あなた自身なのだ。
自分の人生が豊かで、意味あるものになるかならないか、
それも「記憶を書き換える」ことにかかっている。
(カバー折り返しより)


主婦の友社HPへ

つらい記憶がなくなる日―豊かな人生を手に入れるか、過去を失うか (主婦の友新書)つらい記憶がなくなる日―豊かな人生を手に入れるか、過去を失うか (主婦の友新書)
(2011/06/06)
榎本 博明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
CA3F00980001.jpg

 MP人間科学研究所講師 心理学博士 榎本博明著 『記憶の整理術』が刊行されました。 

出ました!『記憶はウソをつく(祥伝社新書)』に続く記憶シリーズ第2弾!!

人生の、ビジネスを前向きに快適に生きるためのバイブルです。

逆境にバネにし、
飛躍に結び付ける!
明るい未来予想図が
描けるようになる!

記憶はどこにあるのか?記憶違いはどうして起こるのか?
かつて心理学の世界でも、記憶が過去の記録であるかのように扱われてきた。
今や、記憶の見方は180度変わった。私たちの過去は、「今、ここ」にいる
自分自身の心の中にある。自分の視点が変われば過去も変わる。
過去の記憶を整えることで、未来予想図も変わる。

人生、困難なこと、辛いことがいろいろとあるものだ。
そんなときどう考えるかで、人間の幸不幸、飛躍か後退かが決まってくる。
快適人生を手に入れるたに「記憶の整理術」を開いてみよう。
すると、あなたの人生も不思議と開かれていきますよ

* * * * *(「はじめに」より)* * * * * * * * * * * * * * * * * * *

過去を変えるのに、タイムマシンにのるタイムマシンに乗る必要はない。

自分の視点が変われば、過去も変わる.....

過去の記憶を前向きに整えることで、
明るい未来予想図が描けるようになる。

明るい未来予想図を描くことができれば、
モチベーションが上がり、ものごとが好転する。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *




PHP研究所HPへ

記憶の整理術 (PHP新書)記憶の整理術 (PHP新書)
(2011/04/21)
榎本 博明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
日経写真

心理学博士 榎本博明 『ビジネス教養としての 心理学入門』 (日本経済新聞出版社)が刊行されました(2011.4.15)

人間心理のメカニズムを仕事に生かすための基礎知識をビジネスシーンをもりこみながら、わかりやすく解説しています。
自己心理学提唱者 榎本博士の「人々を”もっと前向きに!”」という願いをもとに、
ビジネスが人生がイキイキとなるような知識やヒントが話されています。

アメリカでは、ドラッカー、カーネギー、ナポレオン・ヒルなど、
かなり前からビジネスに心理を取り入れるのは必須のことですが、
日本ではなかなか浸透しませんでした。

バブルがはじけて、経済が悪化
組織という組織が、コストの見直しを徹底しつくした揚句に、
最終手段として、やっと人の心理が注目されるようになりました。
先見の目のある方は早くから公言されていましたが、
一般まで届く道のりは長かったようです。

新入社員から人事・総務・管理職、経営者まで、
どの立場からも、読めば必ずひらめきが得られる本です。
ハウツーものでは到達できない、働く意味や人生形成についても書かれています。
これが、榎本博士の自己心理学を活かしたビジネス心理学の特徴です。
ビジネスライフを充実させるために、ぜひ、お読みください。


* * * ビジネス教養としての心理学入門 目次 * * * * * * * * *
【セクション1】人はなぜ“やる気”になるのか
         ―動機づけ論で“やる気”を読み解く―
【セクション2】ポジティブな人、ネガティブな人
         ―認知論で“ポジティブな世界”の成り立ちを探る―
【セクション3】強みを活かすとはどういうことか
         ―アイデンティティ論で自分の強みを発見する―
【セクション4】自分のキャリアをいかに築いていくか
         ―キャリア形成論の視点から自分の適性を発見し伸ばす―
【セクション5】効果的なコミュニケーションが自分を取り巻く世界を変える
         ―コミュニケーション論の視点から人間関係を見直す―
【セクション6】人は何に向かって駆り立てられるのか
         ―自己実現論の視点から人間の欲求について考える―
【セクション7】誰でも日々の生活に意味を感じていたい
         ―生きる意味論の視点から人生について考える―
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *



日本経済新聞出版社HPへ

ビジネス教養としての心理学入門ビジネス教養としての心理学入門
(2011/04/16)
榎本 博明

商品詳細を見る
l ❖メディア出演・掲載 l top
◆ 2011.5.19 TBSラジオ 生島ヒロシの『おはよう一直線!』 に出演しました。
『記憶の整理術』(PHP新書),『記憶はウソをつく』(祥伝社新書)に関連して、
記憶についてお話しました。

朝5時30分からでしたが、聞きましたとみなさんから反響いただきました。
ありがとうございました。

こちらから、『生島ヒロシのおはよう一直線』の当日放送内容へとびます。
l ❖メディア出演・掲載 l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。