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英語を幼いころから学ばせると、読解力や思考力が発達しにくい

英語学習を押し進めている日本にいると、にわかには信じがたい話かもしれません。
本当なのかと疑問に思う人も多いと思います。

本書では、たくさんの根拠を示しつつ、英語早期教育の危うさに警鐘を鳴らしています。
子どものためにと思って英語を早期から学ばせようとしているのに、
逆に学習に支障を来すことにつながってしまいます。
そんなことになったら、子どもがかわいそうです

有識者は知っている事実を、
親御さんや子供を育てる現場にいる教育者には特に知ってもらいたいと思っています。
思考力をつけることこそが生きる力となります。
日本の子供たちを救うために、ぜひお読みください。

榎本博明
 『その「英語」が子どもをダメにする』青春新書INTELLIGENCE 
が発売になりました。
『その「英語」が子どもをダメにする』のご購入はこちらからどうぞ

その「英語」が子どもをダメにする

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自慢せずにはいられない人に、もううんざり
自分をよく見せようとするアピールに、イラっとくる

そんな人にぜひ読んでほしい。

榎本博明 『「自分のすごさ」を匂わせてくる人』サンマーク出版 が発売になりました。

『「自分のすごさ」を匂わせてくる人』はこちらからどうぞ

匂わせ

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どこのカイシャにもいる3バカの正体を分析。
読後はもう、3バカ専門家。

会社の3バカ
榎本博明 『カイシャの3バカー会議好き、規則好き、数字好き』朝日新書が発売になりました(2017.6)

『カイシャの3バカ』はこちらから
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榎本博明 『心を強くする ストレスマネジメント』日経文庫 が発売になりました(2017.4)
stress management

改正労働安全衛生法に基づき、2015年12月からストレスチェック制度が義務づけられました。
個人が抱えているストレスの量を測定し、その状況を回避する方法も必要ですが、
ストレスに強い心になれば、この世の中を生き抜くことができます。
本書では、
最初にストレスマネジメントが重要視されている理由をお話しし、
ストレスとは何か、ストレスにつぶされないための対処法、ストレスを生かす方法、
ストレスを生まない職場づくり、ストレスに負けない職場づくりについて、
具体的に解説していきます。

若手を育てる上司、会社人事部の方必読の本です。
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感情労働、過剰労働はなぜ起こるのか、どう向き合えばいいのかと悩んでいる人のための救世本
おもてなし


榎本博明著 『「おもてなし」という残酷社会』平凡社新書
が発売になりました。

外国人観光客が、日本の「おもてなし」に、これまで経験したことがないと言って感動する声をよく耳にします。
日本人は、相手の心を察し、相手が不快な思いをしないように、相手が喜ぶようにと気遣うのが普通です。
しかし、今、それが行き過ぎて、過酷な感情労働が蔓延していています。
これでは、働く側の心が荒んでいくばかりで、やり切れません。

今、日本の労働現場で何が起こっているか、
それはなぜ起こるのか、
今後、どうしていったらいいのか、
心理学者の鋭い視点で解き明かしていきます。

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榎本博明 著 『記憶力を高める科学』 SBサイエンス・アイ新書 発売になりました(2016.8.25)

私たちは毎日の出来事を記憶していきます。

一方、忘れたり勘違いするということも、頻繁に起こります。

記憶していないと思っていたことを、何年も経ってからふいに思いだしたりすることもあります。

これはいったいなぜなのか。

記憶のしくみや疑問を心理学で解き明かし、

仕事や勉強で使える記憶力の強化法をお教えします。

ソフトバンク 記憶力
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榎本博明著 『「嫌われたくない」をどうするか - 生きづらさをやわらげるコツ』三五館
が発売になりました(2016.7.9)

「嫌われる勇気」という本が注目されています。

なぜ「嫌われる勇気」ということばがそんなにも気になってしまうのでしょうか。

その理由を心理学をもとに解説し、
「嫌われる勇気」を持ちさえすれば、本当に良いのか、
本当はどうすべきなのか、
あなたが答えをみつけるためのヒントが散りばめられています。

三五館 嫌われたくない
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榎本博明著 『「みっともない」と日本人』日系プレミアシリーズ が発売になりました。
2016.7.8

日本人が人の目を気にすることが、とかく批判されやすいご時勢ですが、
人の目を全く気にせず、自己主張ばかりしていたら、争いごとだらけの社会になってしまいます。

「あんなに自分勝手な態度をするなんて、なんてみっともない人だろう」
「言い訳ばかりして、ほんとうにみっともない」
「そんなみっともないことは、恥ずかしくて絶対にできない」

こうした「みっともない」という感受性は、日本人特有のもの。

その「みっともない」という感受性が、
自分勝手な言動を慎み、相手のことを思いやる精神に結びついて、
平和な国日本を形作っているのです。

グローバル化が急速に進み、英語教育の推進や、ディベートの強化が進められているなか、
「みっともない」という感受性が薄れつつある流れに警鐘を鳴らした一冊。

ビジネスパーソンはもちろん、子どもを育てる立場の保護者も必読の書。

みっともないと日本人







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新潮新書から
『ほめると子どもはダメになる』榎本博明 が発売になりました。
2015.12.20

ほめると

『ほめると子どもはダメになる』新潮社サイトはこちらです


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日経文庫から
『モチベーションの新法則』榎本博明が発売になりました。



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青春新書から
『「正論バカ」が職場をダメにする』榎本博明が発売になりました。


正論バカ9784413044639_200
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榎本博明著『薄っぺらいのに自信満々な人』 日経プレミア新書
発売になりました。

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いませんか!こんな上から目線な人

榎本博明著『「上から目線」の扱い方』アスコム
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『「過剰反応」社会の悪夢』榎本 博明著(角川新書)が出版されました。

「え?こんなことでクレームをつけるの?」
そういうニュースが多くなってきたと思いませんか?

昆虫写真が気持ち悪いと言われて、代々続いてきた表紙を変更したノートの会社の話

家族愛を描いたCMが、真に迫りすぎてつらいという声によって中止になった燃料の会社の話

保育園の子供の声がうるさいという苦情が押し寄せる話


「過剰反応社会」と聞いても、何のことかな?と思う人も、
このような例を見てみると、
過剰反応はたしかに身近ににたくさんあることに気づくでしょう。

そうした過剰反応社会はどのような心理によってつくられているのでしょうか。

過度に攻撃的な人がやっているだけなんじゃないの?と思うかも知れません。

じつは、一概にそれだけで片付けられる問題ではないのです。

過剰反応社会は、現代社会の病理です。

わたしたち日本人が本来大切にしてきた「たおやかな心」が、今、失われる危機に直面しています。
それを救うのは、わたしたちひとりひとりなのです。

本書を読んで、過剰反応社会の現状を知り、どうしたらよいかを一緒に考えてみましょう。

             (2015年6月発行)


『「過剰反応」社会』はこちらから

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『なぜ、その「謙虚さ」は上司に通じないのか?』榎本 博明著(KADOKAWA)が発売されました。
(2015年4月)

ずうずうしい態度のあの人ばかりなぜ評価されるんだろう

自分は上司にあんな無遠慮な物言いをしたことはない

いまどきよく見かける自分勝手な自己主張もしない

周囲の空気を読んで、ちゃんと気配りしている

こんな「謙虚」な自分が、なぜ評価されないのか


そんな不満の声を最近よく聞きます。

あなたのその「謙虚さ」はなぜ上司に通じないのか。

その答えは、この本に書いてあります。

=目次=
序章 その「謙虚さ」、逆効果です
第1章 「謙虚さ」を誤解していませんか?
第2章 上司の目に、その「謙虚さ」はこう映っています!
第3章 上司に評価される「謙虚さ」とは何か?
第4章 「本当の謙虚さ」を身につければ人生はここまで変わる!

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『モチベーション・マネジメント』榎本 博明著(産業能率大学出版部)が発売されました。 
(2015年4月刊行)

仕事でも勉強でもスポーツでも、いくら能力があっても、モチベーションが高まらなければ成果は期待できません。

成果を上げるために、モチベーションについて体系的に学び、基本的知識を身につけましょう。







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心理学博士 榎本博明著 『子どもへの怒りを上手にコントロールできる本』(PHP) を紹介します。

子どもが言うことを聞かなくて、いらいらが募る毎日を送っている、

つい、感情的に子どもを叱ってしまい、後から自己嫌悪に陥る、

自分は子育てに向いてないんじゃないかと悩む、


そんなお母さんが増えているようです。

だれもが、わが子にはよい子に育ってほしいと願うもの。

ゆったりとした安定的な精神状態の親のもとで、健全な心ははぐくまれることはよくわかっているけど、
忙しい毎日の生活に終われ、自分のいらいらを抑えてばかりいたら、爆発しそう。
そんな気持ちもわかります。

本書では、
どうして、こんなに怒ってしまうのか
「怒りのスイッチ」の消し方
そもそも、怒ることはいけないことなのか
爆発しないための子育ての心得
怒りを静める方法

などをわかりやすくお話しています。


自分だけでイライラを溜め込んでいると、お母さん自身も子どもにも悪影響が及ぶ危険性があります。

本書には、あなたのイライラを軽くするヒントがたくさん盛り込まれています。

子どもが小さいころは、長い人生からみたら、ほんの一時です。

貴重な時間を、大いに楽しむために役立ちたいと願っています。

【子育て団体の方へ】

子育て講演承ります。
講師である心理学博士 榎本 博明は、
これまで、幼稚園PTA、小学校PTA、親子劇場などの子育て団体での講演を数多く依頼されてきた実績があります。

ご希望の団体様は、下記にお問い合わせください。
mphuman@ae.auone-net.jp


◆榎本博明著『子どもへの怒りを上手にコントロールできる本』 PHPホームページはこちら

◆生協でもお申し込みいただけます。


◆以下はamazonです
子どもへの「怒り」を上手にコントロールできる本―怒ってばかりの毎日が変わる!子どもへの「怒り」を上手にコントロールできる本―怒ってばかりの毎日が変わる!
(2014/05)
榎本博明

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榎本 博明 『仕事で使える心理学』 日経文庫 が発売されました。

仕事で使える心理学 (日経文庫)仕事で使える心理学 (日経文庫)
(2014/09/13)
榎本 博明

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榎本 博明 『上司の常識は部下にとって非常識』クロスメディア・パブリッシング が発売になりました。

上司の常識は、部下にとって非常識~イライラと気苦労がなくなる部下育成の技術~上司の常識は、部下にとって非常識~イライラと気苦労がなくなる部下育成の技術~
(2014/10/15)
榎本博明

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榎本 博明 『つらい仕事が楽しくなる心のスイッチ』日経ビジネス人文庫 が発売になりました。

「どうしても、やる気が起きない」
と悩んでいる人は、とても多いのです。

「やる気がどうやったら起きるのかなんて、誰にもわかるはずないや」
そう、あきらめていませんか?

実は、やる気のなさは、心理学で解決できるのです。

「そうはいっても、心理学ってなんだかつまらなくて難しそう」

そういう人こそ、本書を読んでみてください。

心理学ってこんなにも私たちの生活に密着してるのか、
と面白がりながら知識を身につけ、
明日から自分の生活や仕事に活かすことができるようになるはずです。


つらい仕事が楽しくなる心のスイッチ (日経ビジネス人文庫)つらい仕事が楽しくなる心のスイッチ (日経ビジネス人文庫)
(2014/10/02)
榎本 博明

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榎本 博明 『バラエティ番組化する人々』 廣済堂新書 が発売されました。

バラエティ番組化する人々 あなたのキャラは、「自分らしい」のか? (廣済堂新書)バラエティ番組化する人々 あなたのキャラは、「自分らしい」のか? (廣済堂新書)
(2014/09/23)
榎本 博明

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立花薫著/榎本博明監修 『論理的に説得する技術』 ソフトバンク サイエンス・アイ新書 が発売になりました。

論理的に説得する技術  相手を意のままに操る極意 (サイエンス・アイ新書)論理的に説得する技術 相手を意のままに操る極意 (サイエンス・アイ新書)
(2014/01/17)
立花 薫

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「最近の若者は・・・」

というと、
年長者が、上から目線で、未熟な若者をたしなめる、といった感がありますよね。

私が、「最近の若者は・・・」
と言われていたころは、

「耳が痛い話をするんだろうな」
とか、
「また、文句か」
と、素直に聴く気持になれませんでした。

でも、私のことを思って言ってくれている人の言葉や
自身が一生懸命に生きている大人の言葉は
妙に身に沁みたりしたものです。

いつの時代も、若者世代とベテラン世代には、
価値観や倫理感、興味、あたりまえだとおもうこと
そんなことに、大きなギャップがあります。

ギャップがあるんだから、わかりあえるはずないや。
まあ、それも現実に近い考え方かもしれません。

でも、ベテランたちがそれで片付けてしまったら、
若者たちの成長の芽を摘んでしまうことになるのです。

そして、なによりも若者とのかかわりによって、
ベテラン自身がより深みのある人間に成長できる喜びがあることを
忘れないでほしいのです。

この本では、
最近増えてきた「ゆるい関係」を求める若者を、
ベテランがどう理解し、彼らになにができるかを、
「ベテラン自身はどうなんだ!」という視点も交えつつ、解説してあります。

「最近の若者は・・・」
と批判的に思っている人
「最近の若者はなぜ・・・」
と理解できない人、
人を教育する立場の上司や親、教師にも読んでほしい一冊です。

自分が正しいと思うことを主張するだけではよい関係は築けません。
相手を理解しようという気持ちをもつことで、
お互いに気づきが得られ、
気持のよい関係になっていくのです。

ゆるく生きたい若者たち-妙に大人しく謙虚な世代の心理- (廣済堂新書)ゆるく生きたい若者たち-妙に大人しく謙虚な世代の心理- (廣済堂新書)
(2013/07/18)
榎本 博明、立花 薫 他

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榎本博明『心理学者が教える 思うように人の心を動かす話し方』
が、出版されました。

心理学博士が科学的に証明された「心理法則」をもとに、
説得の技術を伝授します。

これらの心理法則は、あまりに強力なので、
絶対に悪用しないでください。


じゃあ、なぜこんな本出したの?

と思うかもしれません。

それは、

説得術をビジネスでのコミュニケーションに活用すると、


仕事がうまく行ったり、
相手との関係が良好になったり

とうれしいことがいっぱいだからです。


これは、日常生活でもおなじです。

相手へのちょっとした気配りにも使えます。
頼みごとをするときも、ごり押しではなく、心から納得してもらえるようになります。


さらに、もっと大きな目的は、

人にだまされないために、心理学を学んでほしいからです。


話は変わりますが、

武士は、なぜ武術のケイコに励んだのでしょうか。

強くなって、人を傷つけるため?

いいえ、違います。

自分の身、家族の身、親しき人の身を守るためです。

身を守るためには、相手がどのように動くかを知っておく必要があります。


これと同じで、

詐欺にひっかかったり、あとで後悔するような契約を結んだりしないように、
身を守るために、心理学を学ぶ必要があります。


説得術を心得ておけば、
もし、不本意な説得を受けても、上手にかわすことができるようになります。

知っていると知っていないでは、ほんとうに大きな違いがでてしまうのです。

自分や大切な人を守るため、
そして、気持ちよく人とのコミュニケーションができるようになるため、
説得の技術を学びましょう。


その技術は、こちらにあります↓
心理学者が教える 思うように人の心を動かす話し方 (アスコムBOOKS 18)心理学者が教える 思うように人の心を動かす話し方 (アスコムBOOKS 18)
(2013/08/30)
榎本博明

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榎本博明著 『お子様上司の時代』 好評発売中

自分語りが多い、メンツが何より大事……未成熟な上司の心理構造を分析。

独自の若者分析で話題を生んだ前著に対し、
本書は大人世代が抱える心の問題に着目し、
現代の職場におけるコミュニケーション不全を分析し、具体的な打開策を示します。

傷つきやすい上司、権利意識が高い若手社員……
どうすれば上司―部下コミュニケーションの困難は打開できるのか。

『「上から目線」の構造』著者が現代に適切なマネジメントについて、心理学的見地から解決法を説き明かします。


【目次】

プロローグ 話を聴かない上司

第1章 台頭するお子様上司――未成熟な大人たち

第2章 社員旅行に行きたい20代――関係性欲求が強い若者たち

第3章 幼稚園化する職場--未熟さの相克

第4章 やる気を引き出すのは「気分」--ナラティブの効用               

第5章 お子様上司の処方箋--ナラティブ・コーチングの手法

                                 「日経ブック&ビデオ」から引用  

☆日経ブック&ビデオはこちらから
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榎本博明著 「お子様上司の時代」日経プレミアシリーズ
  が発売になりました。


「最近の部下は扱いづらい」
「最近の若者は意欲がない」
そう嘆く上司は多い。

でも、それは、若者だけに原因があるのでしょうか。

コミュニケーションの良し悪しは、どちらか一方だけの要素で決まるのではありません。
上司の側も、自分の態度や姿勢を見直し、気づくことによって、
部下との関係が劇的に改善されるケースも多いのです。

人はだれでも、自分の態度や心のくせにはなかなか気づかないものです。
本書では、ちかごろ増えている、未成熟な大人世代の心理構造を分析しています。

上司-部下の関係に悩んでいる人に、ぜひ読んでいただきたい書籍です。


お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)お子様上司の時代 (日経プレミアシリーズ)
(2013/09/10)
榎本 博明

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東北大学生協文系さんが、つぶやいてくださいました。
ありがとうございます。

【本日新刊】『「やりたい仕事」病』(日経プレミアシリーズ 榎本博明著)
「やりたい仕事」難民にならないために、熱心でやる気に満ち溢れた方にこそ読んでいただきたい1冊。
これから就活を迎え「ここしか考えてません」という人は是非。(M)
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榎本博明著『「やりたい仕事」病』日経プレミア新書 ランクイン!

紀伊國屋書店新宿南店 新書2位

紀伊國屋書店新宿本店 新書7位

就活生、ビジネスマン、人事部の方の必読書です。多数の大型書店で展開中

大型書店で注目されています。
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榎本博明著 『「やりたい仕事」病』 日経プレミアシリーズ 刊行!!

・自分にとって何が「やりたい仕事」なのかわからない
・今の仕事は「やりたい仕事」じゃない!
・仕事は「やりたい仕事」じゃなければ、楽しくないはず

そんなふうにもやもやしている就活生や、ビジネス・パーソンもやもやを晴らします。

ふつうの、就職活動や仕事のやる気を高める本ではありません。
誰も語ったことのない盲点 を教えます。

今、大学では、キャリア・デザインの授業があります。
ところが、残念なことに、キャリア・デザインというものは万能ではありません。
それでうまくいく人とうまくいかない人に二分されているのが現状です。
キャリア・デザインに縛られたために、企業の選び方や働き方に失敗してしまうケースも少なくありません。

働くのに本当に必要なことは何か・職種や就職先を決めるときには何が必要なのかを、
この本では説いています。

キャリア・デザインに縛られて就職活動や仕事のやる気を失っている人、必読書です!!


「やりたい仕事」病 (日経プレミアシリーズ) (日経プレミアシリーズ 182)「やりたい仕事」病 (日経プレミアシリーズ) (日経プレミアシリーズ 182)
(2012/11/17)
榎本 博明

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榎本博明著『近しい相手ほど許せないのはなぜか』角川SSC新書
が、発売になりました。(2012.11)

毎日の生活でも、仕事のうえでも、人間関係は悩みの種になることが多いものです。
大したことでなくても、「許せない!」という気持ちを抑えきれず、
対人関係がギクシャクしているといったこともよく耳にします。

私たちのコミュニケーション上の心理の根底には「許す」という文化が潜んでいるのですが、
欧米流を取り入れて自己主張を磨くことにばかり重きが置かれ、
「許す」という文化をないがしろにしてしまっているようです。

日本人の根底に流れる「許す」文化について、深く掘り下げ、
今、人間関係にもっとも必要なものを説き明かします。


なぜ、日本人はコミュニケーションがうまくいかなくなったのか。
理由を知ることが、コミュニケーションの改善への近道です。


近しい相手ほど許せないのはなぜか  角川SSC新書近しい相手ほど許せないのはなぜか 角川SSC新書
(2012/11/10)
榎本 博明

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