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『ほめると子どもはダメになる』が東洋経済オンラインに掲載されました

東洋経済オンラインの記事はこちらです

『「褒めて育てる」でダメになった日本の若者
        ~エセ欧米流が子どもの生命力を歪めた』

というタイトルです。

叱るときは叱り、ほめるときはほめるを実行し、しっかり育てている親ごさんもたくさん知っていますが、
叱ってはいけないの?と苦しみ続けている親ごさんの悩みも多く聞きます。

この本を読んで、ご自分の子育てを振り返ると、
きっと、新しいヒントが得られると思います。

(あおぞら)

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感情的に叱っても、子どもは変わりません。

そんなこと、わかっているけど、
言うことをきいてくれないし、
どう接したらいいのかわからないし、

お母さんのイライラは募るばかり。

そんな、お母さんのイライラを解消する方法があります。

セルフ・トークを変える方法です。

セルフ・トークとは、
あなたの心の声のことです。

いつもは、無意識に発してしまうセルフ・トーク
イライラしたときに、ちょっと自分の心の声に耳を傾けてみましょう。

うっかり思ってしまうセルフ・トークに、うまくいかない原因がある場合があります。

でも、私、そういう性格だから・・・
なんて落ち込む必要はありません。

まず、自分のセルフ・トークに気づき、
それがまずい場合は変えていきましょう。

何回もやっているうちに、
かならずできるようになります。

イライラしなくなります。
子どものよい面がどんどん見えてきて、
心に余裕が生まれます。


その方法は、こちら↓を読んでみてください。
「短所が長所に変わるセルフトーク」はこちらから

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(2011/11/10)
榎本 博明

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児童心理2013年10月号臨時増刊『子どものよさを生かす ポジティブ思考』に、
榎本博明の記事
 『なぜポジティブ思考になれないのか』 
が、掲載されています。

わたしたちが生きている現実の社会は、ネガティブな出来事がいっぱい。
そのなかでポジティブ思考を身につけている子どもは困難を切り抜け、
ネガティブ思考を身につけてしまった子どもは、ネガティブの渦にのみこまれてしまいます。
これは、子どもだけでなく、大人にも言えること。

また、大人の子どもの行動に向ける視線が、ポジティブであるかネガティブであるかによって、
こどもの発達の様相は大きく異なってきます。

そうはいっても、いきなりポジティブになるのは難しいもの。

では、どのようにしたらよいのでしょうか。

その根拠と方法は、児童心理2013年10月号臨時増刊で詳しく解説しています。

児童心理増刊 子どものよさを生かすポジティブ思考 2013年 10月号 [雑誌]児童心理増刊 子どものよさを生かすポジティブ思考 2013年 10月号 [雑誌]
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愛知県看護教育研究会『生きる力を育む看護教育』で
当研究所代表 榎本博明が、
 『看護現場に活かすメンタル・マネジメントとコミュニケーション』 
を講演させていただきました。

201107愛知看護

【受講者の感想より】

・特に最近の若者の傾向についてとても参考になった。今後、関わるうえで、相手に十分配慮しながらコミュニケーションをとっていきたいと思う。

・即実践で活用できる内容であり、わかりやすく楽しく学べました。

・話し方のテンポがよく、内容も具体的で分かりやすく、楽しく聴講することができました。

・自己を振り返る機会となり、普段考えないことを立ち止まって考えることができました。ポジティブな考え方ができるようにしたいと思います。

・自己診断テストとその解説で、自分を見つめ直すことができた。

・今の若者の傾向等、本当にあてはまることが多く、対応策など大変勉強になりました。試してみようと思います。

・大変わかりやすい話で理解できました。グループワークでは、いろいろな意見が聞け、学ぶことができました。

・グループワークなどを取り入れて変化がある講座でした。理解しやすい内容でした。

・とてもわかりやすくてよかったです。話術がありうらやましいと思いました。

・一日では足りないと思いました。

・とても参考になりました。具体的でイメージができ、実際の場面と照らし合わせながら聞けました。

・部下に自己物語法をさせたい。

・過去は変えられるという話は、大変おもしろかった。物事の意味づけが大切だと学びました。

・身近に感じていることが話題であり、モヤモヤしていることが整理でき、ありがたかった。

・聞きやすい声、わかりやすい例え、ユーモアがあり、有意義な時間になりました。

・グループワークもよいのですが、先生の語りももっと聞きたかったです。「自己物語」については聞いたことがありました。興味が湧いたので、先生の著書を拝見したいと思いました。

受講者の皆さん、大笑いあり、大きなうなづきありで、充実した一日になりました。
グループワークでは、時間が足らないくらい盛り上がりました。
ほかの学校の先生方との話し合いも大変有意義だったようです。





 
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富山福祉短期大学で
 『高校生・大学生の自分づくりとその支援』 
 の講演をいたしました。


学長の北澤先生が、代表榎本の『社会人のための本当の自分づくり』講談社+α新書を気に入ってくださり、
「つくりかえ問題解決技法」を全学生さんに実行していらっしゃる短大と、高校での講演でした。
みなさま熱心に聴いてきださり、講演後の質問もたくさんしていただきました。
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◆愛知県おやこ劇場 東三河ブロックにて
『思春期の子どもの育ちに必要なこと 
          ~語ることが自分をつくっていく

の講演を行いました。


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たくさんのお母さん、おばあちゃま、その他子どもにかかわる方が
参加されました。

子どもに本当に大切なこと、忘れてはならないこと、流されてはいけないこと
みなさん、本当に真剣に耳を傾けていらっしゃいました。
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