fc2ブログ

**MP人間科学研究所ホームページへお越しくださいまして、ありがとうございます。**

MP人間科学研究所では
ジャンルは  ◆ビジネス
        ◆子育て・教育
        ◆生き方
        ◆環境教育
          など
 内容は   ◇研修・講演
        ◇執筆(書籍・雑誌・機関誌など)
        ◇メディア出演
          など
と多岐に渡って活動を行っております。

右のカテゴリから選んでご覧いただきますと、見やすいかと思います。
*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。*。。*。
l Top Page l top
MP人間科学研究所は、以下のような事業を行っています。


◆ビジネス研修・講演   コミュニケーション力、モチベーション・アップ、プレゼンテーション力
         ・・・『「上から目線」の構造』の著者:榎本講師による社内のコミュニケーション改善研修・講演は大人気です

◆生き方講演・講座
  心理学を活かした前向きに生きるための講演

◆教育講演  性格心理学者による教育者・親のための講演

◆キャリア・アップ研修

◆環境教育講演

◆書籍執筆・編集

◆意識調査
 
l ❖事業内容 l top
『イクメンの罠』榎本博明著 新潮新書 
発売になりました2022.1.20


ここ数十年、子どもたちの父親に対するイメージは悪くなるばかりだ。
著者が行った調査では、
「父親は厳しかった」と答える若者の割合は低下し、
「父親によくほめられた」という若者の割合はどんどん高くなっている。
一方、「父親を尊敬している」という若者の割合はどんどん低下している。
この結果は、父親がどんなに優しくなっても、子どもたちの信頼感を得られるわけではないことを示唆している。
いったい、父親はどうあるべきなのか。
近年、イクメンということばがもてはやされているが、言葉面に踊らされて、父親の機能を見失ってはいないだろうか。
父性機能の低下と自立できない子どもの増加には関係がある。
教育心理学者である著者が、こどもの将来を真剣に考えている大人たちに語りかける。

Amazonはここから

紀伊国屋webはここから
l ❖出版物 l top
『自己肯定感という呪縛 なぜ低いと不安になるのか』榎本博明著 
が発売になりました2021.12.15

自己肯定感が高くないといけないという概念に縛られて、戸惑っている人は多いと思います。

国際比較調査では、欧米人は自己肯定感が高い、それに比べて日本人は大人も子供も低い、
だから、自己肯定感を高めないといけない
と、盛んにいわれます。
でもそれは、ほんとうでしょうか?

「自己の心理学」の提唱者で心理学者の著者が、
自己肯定感についての真実について解説します。
自己肯定感に囚われないで、もっと有意義に生きる方法を考えませんか?

Amazonはここからどうぞ

紀伊国屋bookwebはこちらからどうぞ
l ❖出版物 l top
『何でもないことで心が疲れる人のための本 「隠れ内向」と付き合う心理学』榎本博明著
が発売になりました。

「気にしすぎ」の性格を自分の「強み」に変えるヒントが満載!!!

親しい人なのに会うとぐったり
飲んだ翌日に自己嫌悪
寮生活や相部屋がつらい
会議が苦手
親戚の集まり、PTAが苦痛・・・
そんな人に向けてのメッセージ

詳しくはここからどうぞ
l ❖出版物 l top
『承認欲求に振り回される人たち』榎本博明が発売になりました。
2021/9/21


職場にも、家庭にも、友人にも
承認欲求モンスターが溢れる時代に
私たちはどう生きるべきか!

人間関係に悩む人必読の書です。

クロスメディアパブリッシングからのPRです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ご覧ください💛


l ❖出版物 l top
『わかりやすいパーソナリティ心理学』 (ライブラリわかりやすい心理学) 榎本博明 が出版されました。

内容をご覧になりたい方はこちらから
l ❖出版物 l top
『読書をする子は○○がすごい』榎本博明 が発売になりました。

Amazonはこちら

日経の本BPサイトはこちら
l ❖出版物 l top
『面倒くさい人のトリセツ』KAWADE夢新書 榎本博明 が出版されました。

内容をご覧になりたい方はこちらから
l ❖出版物 l top
『教育現場は困ってる: 薄っぺらな大人をつくる実学志向』 (平凡社新書)榎本博明 発売になりました。

Amazonはこちら

平凡社HPへ
l ❖出版物 l top
『「さみしさ」の力』(ちくまプリマ―新書) 榎本博明 発売になりました。

amazonはこちら

筑摩書房HPはこちら

l ❖出版物 l top
『ビジネス心理学大全』日経BP 榎本博明 が出版になりました。

内容をご覧になりたい方はこちらから
l ❖出版物 l top
『伸びる子どもは○○がすごい』榎本博明 日経プレミアシリーズ 発売になりました。
2019年10月8日

AIにどんどん頼る社会になってきて、
人間の仕事のほとんどがAIにとってかわられるといいます。

そうした時代には、勉強ができるだけでは、生き残ることはできません。
どんな能力を身に着ける必要があるのか。
本書では、12歳までに身につけたいし「社会で成功するための能力」を解き明かします。
l ❖出版物 l top
『50歳からのむなしさの心理学』榎本博明 朝日新書が発売になりました。 2019年7月30日 

未来は変えられなくても過去は変えられる。
今この瞬間の過ごし方ひとつで、
過去という時間の意味が刻々変わるからだ。

人生の夏があっという間に終わった寂しさ、
老いや衰えの実感、
忍び寄る孤独の影、
必要とされない人間になっていく焦り、、、

どう考え、どう動けばいばらの道が楽になるのか。
読者とともに悩みぬきつかんだヒントを明かす。
l ❖出版物 l top
『なぜイヤな記憶は消えないのか』 榎本博明 角川新書 発売されました。

良い人生のカギは
財産の多さでも
環境でもなく
「記憶」である。


2019年6月10日

l ❖出版物 l top
『はじめてふれる産業・組織心理学』榎本博明 サイエンス社 2019年2月25日 発売になりました。

産業・組織心理学の基本事項をわかりやすく解説した入門書です。
l Top Page l top
『モチベーションの新法則』日経文庫 発売されました。

日本経済新聞出版社のサイトはこちらからどうぞ
l ❖出版物 l top
『自己実現という罠』平凡社新書 発売されました。

アマゾンはこちらからどうぞ


平凡社のサイトはこちらからどうぞ
l ❖出版物 l top
『対人不安って何だろう』ちくまプリマ―新書 発売になりました。


アマゾンはこちらからどうぞ



筑摩書房のサイトはこちらからどうぞ
l ❖出版物 l top
『ビジネス心理学100本ノック』日経文庫 が発売になりました。
アマゾンはこちらから

日本経済新聞出版社のサイト 一部試し読みできます。
l ❖出版物 l top
部下の内心がなかなかわからないと悩むビジネス人は多い。
何か困ったことがあったら相談するようにと声掛けしても、反応が薄かったりする。
こちらのアドバイスをきちんと受け止めてくれているのかが、よくわからない。
ひょっとして自分には上司としての資質がないんだろうか、なんて悩んだりする。

そんな上司たちへの処方箋
部下はいったいどんな上司についていきたいと思っているのか。

ダイヤモンドオンラインの記事はこちらから
         
ついて行きたくなる上司が持っている「3つの力」
l ❖メディア出演・掲載 l top
『かかわると面倒くさい人』日経プレミア新書 発売になりました。

アマゾンはこちらからどうぞ


日本経済新聞出版社サイトはこちらからどうぞ。
l ❖出版物 l top
ダイヤモンド・オンライン連載記事『能力が低い人は、自分の能力が低いことに気づく能力も低い』が、掲載されました。(2018.1.23)

記事はこちらから
l ❖メディア出演・掲載 l top
〝上司の手を煩わせないよう、できることは自分でやってから上司に点検してもらう

〝指示待ちではなく、自分で察して仕事を進める

これが誰もが考える理想的な「デキるビジネスパーソン」の思考スタイルです。

実際にこんな人はカイシャにとって、とても貴重な存在

なのに・・・
命令されるまで動かなかったり、言われたこともちゃんとできない人が、
なぜか上司に気に入られるということは多いもの。

なんで、あいつが・・・オレはこんなに頑張ってるのに・・・

そこには、こんな理由があるのです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
「なぜ上司の仕事を中断させる同僚の方が気に入られるのか」

DIAMOND online
記事はこちらから↓↓
diamond online
l ❖メディア出演・掲載 l top
英語を幼いころから学ばせると、読解力や思考力が発達しにくい

英語学習を押し進めている日本にいると、にわかには信じがたい話かもしれません。
本当なのかと疑問に思う人も多いと思います。

本書では、たくさんの根拠を示しつつ、英語早期教育の危うさに警鐘を鳴らしています。
子どものためにと思って英語を早期から学ばせようとしているのに、
逆に学習に支障を来すことにつながってしまいます。
そんなことになったら、子どもがかわいそうです

有識者は知っている事実を、
親御さんや子供を育てる現場にいる教育者には特に知ってもらいたいと思っています。
思考力をつけることこそが生きる力となります。
日本の子供たちを救うために、ぜひお読みください。

榎本博明
 『その「英語」が子どもをダメにする』青春新書INTELLIGENCE 
が発売になりました。
『その「英語」が子どもをダメにする』のご購入はこちらからどうぞ

その「英語」が子どもをダメにする

l ❖出版物 l top
自慢せずにはいられない人に、もううんざり
自分をよく見せようとするアピールに、イラっとくる

そんな人にぜひ読んでほしい。

榎本博明 『「自分のすごさ」を匂わせてくる人』サンマーク出版 が発売になりました。

『「自分のすごさ」を匂わせてくる人』はこちらからどうぞ

匂わせ

l ❖出版物 l top
どこのカイシャにもいる3バカの正体を分析。
読後はもう、3バカ専門家。

会社の3バカ
榎本博明 『カイシャの3バカー会議好き、規則好き、数字好き』朝日新書が発売になりました(2017.6)

『カイシャの3バカ』はこちらから
l ❖出版物 l top
榎本博明 『心を強くする ストレスマネジメント』日経文庫 が発売になりました(2017.4)
stress management

改正労働安全衛生法に基づき、2015年12月からストレスチェック制度が義務づけられました。
個人が抱えているストレスの量を測定し、その状況を回避する方法も必要ですが、
ストレスに強い心になれば、この世の中を生き抜くことができます。
本書では、
最初にストレスマネジメントが重要視されている理由をお話しし、
ストレスとは何か、ストレスにつぶされないための対処法、ストレスを生かす方法、
ストレスを生まない職場づくり、ストレスに負けない職場づくりについて、
具体的に解説していきます。

若手を育てる上司、会社人事部の方必読の本です。
l ❖出版物 l top
感情労働、過剰労働はなぜ起こるのか、どう向き合えばいいのかと悩んでいる人のための救世本
おもてなし


榎本博明著 『「おもてなし」という残酷社会』平凡社新書
が発売になりました。

外国人観光客が、日本の「おもてなし」に、これまで経験したことがないと言って感動する声をよく耳にします。
日本人は、相手の心を察し、相手が不快な思いをしないように、相手が喜ぶようにと気遣うのが普通です。
しかし、今、それが行き過ぎて、過酷な感情労働が蔓延していています。
これでは、働く側の心が荒んでいくばかりで、やり切れません。

今、日本の労働現場で何が起こっているか、
それはなぜ起こるのか、
今後、どうしていったらいいのか、
心理学者の鋭い視点で解き明かしていきます。

l ❖出版物 l top
2016年10月21日(金)18時より、
日本文藝家協会において開かれるトークサロンに、榎本博明がゲスト出演します。


★☆詳しい内容およびトークサロンのお申し込みはこちらから☆★

テーマは、『「みっともない」の美学・・・世間と日本人の行動原理』です。

日本人がよく口にする「みっともない」と「すみません」。
この言葉をキーワードに、日本人の行動原理をめぐって、
世間について詳しい九州工大名誉教授の佐藤直樹先生と、
当研究所代表の榎本博明(心理学者)が対論します。

会費は、ドリンクつきで、1,500円(当日2,000円)、学生・65歳以上の方=500円引き です、
質疑応答の時間も予定していますので、
みなさま、ふるってご参加ください

★☆詳しい内容およびトークサロンのお申し込みはこちらから☆★

みっともないと日本人
l 講演会など l top